Kindle電子書籍が好きな理由


私は何度もKindle電子書籍が好きだと書きました。

電子書籍のメリットは
● 置き場所に困らない
● 一生本を捨てなくて良い、
● 紙の本より安い、
● 検索しやすい…などなど。

でも気を抜くと、何時間もネットサーフしてしまうのです。
で、数時間後「わたし、結局何をしてたんだ?」という自己嫌悪に
毎回襲われて…。

この時間を読書に充てられれば、もっと充実感を得られた筈!

その度「ネットサーフはやめて、Kindle電子書籍を読もう」と決心するのです。
もう、それの繰り返し、何度も(笑)


もう2度と本を捨てなくて良い…Kindle電子書籍最大の魅力!


紙の本のメリットはわかっています。
直感的に「あの話は真ん中より後ろに書いてあったな」と
無意識に記憶していたりします。

それがKindle電子書籍ですと、最初はどこが真ん中なのか、
掴みにくいのです。
(慣れなんですけど、こういう些細な事がネックになる事も)

でも私は1冊で我慢できるタイプではない。
何冊も欲しいのです。
すると、紙の本で引き出しがいっぱいになって、結局本を捨てるか
新しい本を我慢するかの二択になります。

もう私は本を捨てる苦しみを二度と味わいたくないのです。

それを解決できるのは、もはやKindle電子書籍以外にありませんでした。


2019年からYoutube、2020年からNetflix…


油断すると、ネットニュースを何時間でも読んでいられる私は
紙の本から、電子書籍に移行する事に抵抗はありませんでした。

さいきん読書量が減ったとは言え、
気になるタイトルは山ほどあります。

ただ2018年頃に比べると、激減したという自覚があります…。

恐らく2019年以降はYouTube、2020年以降はNetflixと動画視聴時間が
読書時間を奪っていったのだと思います。


さいきん買ったKindle電子書籍は4冊


最近だけでも、
ぼくのお父さん(矢部太郎)
安いニッポン 「価格」が示す停滞
スマホ脳
40歳からは食べてはいけない 病気になる食べもの
の4冊を購入しました。

どれもベストセラー本ばかりですけどね。
そしてほぼ千円以下で買える(紙の本より安い)ので
読書はコスパがいいです。

まぁスマホ脳をスマホで読むのは
自分でもツッコまざるを得ませんでしたけどね(笑)


Kindle電子書籍はAmazonギフト券やAmazonポイントが自動で充当


ベストセラー1位!100円からAmazonギフト券をチャージできる.png


Amazonでお買い物をしていると、少しずつAmazonポイントが貯まるかと
思います。

Kindle電子書籍を購入する時、Amazonポイント分が自動で値引きされますので
使い忘れは一切ありませんよ。

ちなみにAmazonギフト券も自動で値引きされていきますので、
先にお得な「Amazonギフト券チャージ」でアマギフを買っておくのも
オススメです。